Exerb で GUI がついたとこまでは知っていたけど、タスクスケジューラにまで対応していたとは。手元で pdumpfs for win32/NTFS NT patch を使っていたのですが、0.99 に乗り換えてみますかね。
実は pdumpfs を Windows で使うための記事を説教講座に載せられるようにちゃんとメモを取っていたのですが、どうも期待したような動作をしないので眠らせていたのでした。これでめでたくお蔵入りですな。
※ 期待した動作をしないのは仕様だったようです。結局、、、最近は cygwin の速さと安定性向上が体感できるので、rsync がいちばんてことかなぁ。< ネットワーク越しに差分バックアップを取りたいのです。Win ⇔ Win, Win ⇔ Linux, Linux ⇔ Linux などのプラットフォームを選ばない方法として Unison とか模索してましたが、やっぱ rsync 最強のようです。ちなみに、容量は 1GB オーバーです(^^;(分けろってな)
www.ruby-lang.org が復旧しました。関係者のみなさん、おつかれさまでした。
ck 0.9.6 がリリースされました。w3m 上でダブルクリックしてもリンクを辿れない、などの不具合が解消されました。中クリック、右クリックにも対応されました。ますます快適に。
試してみました。
おぉ! ちゃんと Gecko だ! でも設定が。。。
Documents and Settings\USER\Application Data\MozillaControl ディレクトリに profile があるので、ここに使い慣れた user.js を突っ込む。すると設定が反映される。おーなんて古式ゆかしいのだ。
言語の自動判別とか、諸々の細かいものもやっておかないと面白くない動きをするので、MozillaFirefox とか Mozilla とかを使って GUI で設定しておいて、できあがった pref.js から必要そうな項目をコピペして user.js を作るとよいでしょう。
もうとにかく Sleipnir の使い勝手からは抜けられないけど、IE 依存も精神衛生的によろしくない、という人は試してみる価値あるかも。まーほんとはちょこっと「Gecko で見たらどうなるのかな?」と確認するためなんでしょうけどね。しかし Mozilla 初心者は設定でイライラすること請け合いですな、これは。