完全に出遅れましたが、整理してたので。2004-05 バージョンということでメモ。長くてすいません。
Windows
アップデートを最初に全部やるので Office も最初に入れる。で、
- Lhasa
- AltIME(他人の機械でも作業上どうしても必要なので:-)
ここから先はマシンによって違うので、
他人の機械の場合
- (VNC)
- Opera(ファイルサーバからのダウンロード用。IE だと同時に2つしか接続できないので。)
- AdjustPC
- IP messenger
- K2Editor(メモ帳以外のものは入れておきたい)
- あとは Acrobat, Flash, Java なんかをちまちまと。
メーラとかブラウザとかはその機械によって違うのでちょっと一概に言えない。
自分の機械の場合
(全然10個じゃないけど)バックアップからガバっとコピーして
- 窓の手を入れてアイコンを iMac 風に
- tClock, MoonLight, WinVirtual を設定(ここまで済んでないとストレスになるので。。。)
- ttPage への関連付け、Datula, IP messenger, ListPat, PDIC のレジストリ書き戻し
- Ariadne の設定(フォントとかビュワーとかエディタとか)
- Mozilla(Extension は Live HTTPHeader + webdeveloper)
- IE のソースも ttPaga で
- ブラウザ用のプラグインあれこれ
- Apache, PHP を入れて PukiWiki をセットアップ(これが動かないとメモが見れない)
- で、cygwin かな。(ssh とかはここに入る)
細々したツールなんかはバックアップをガバっとコピーしておしまいなので「インストール」作業は MoonLight がスタートアップに入ればおしまい。
あ。Winamp とか忘れてるけど、これは必要になったときって感じかなぁ。(自分用ファイルサーバに古いバージョンを残してあるのでそれを使う。)
このストーリーのおかげで、
ってことが分かった。たまにこういう収穫があるからこの手の話はきらいじゃない。(XP の仮想デスクトップ機能ってどんなんだろう。)
FreeBSD
メインのクライアントじゃないのでシンプルなもの。
- sudo
- cvsup
- ruby(portupgrade と一緒に入る)
- portupgrade
- jless
- Emacs
- w3m
- wget
- gawk, grep, sed + mb
- screen
- rsync
かなぁ? で、設定ファイルをごそごそとコピーって感じ?
あ。FDclone を忘れていた。
サーバ向けには
- rc.conf + sshd_config
- (DynamicDNS)
- Apache + PHP
- ircd
- Zebedee
あ、samba も動いてるな。(FreeBSD 5.x のノウハウがない。。。)
Debian
cvsup, portupgrade がなくなって、Ruby は後回しに。で、
てとこかな。
んですね。便利だなぁ。